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Category: タイ旅行記

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久しぶりのナナプラザへ

早朝のハノイ便で、やっとのことでバンコクに到着した。(2014年の年末)
飛行機を降りると、タイ特有のにおいがして、タイに来たという実感がして気分が高揚するのを感じた。

幸運にも荷物がすぐに出てきたので、受け取ると急ぎ足てスカイトレインに乗ってホテルへと向かう。
今回の滞在は一ヶ月と長いこともあって、ホテルは、リーズナブルで、尚且つナナプラザに一番近い(真裏に位置する)
パークウェイ イン (Parkway Inn)だ。

このホテルは綺麗とは言えないが、ナナプラザに近い(徒歩30秒程度)で行けること、フロントを素通り(IDチェックなし)で部屋に行けること、さらにその値段が一番の魅力だと思う。

パヤタイ駅に到着したので、下車してBTSに乗り換えるのだが、エスカレーターがなく、一ヶ月分の荷物が詰まった重いスーツケースに悪戦苦闘し、タクシーにしなかったことを少し後悔する(それでもタクシーにしないのは、交渉の面倒さと、運転が荒く、鉄道に比べて事故率が高いこと、それでいて鉄道より高い(数倍の値段)ことが理由だ)。

やっとのことで乗り換え階に降りると、タイの暑さもあって、すっかり汗だく。。
スーツケースを端に置いて、薄着になっていると、後ろから来た、同じくスーツケースを持ったファランも服を脱いでいた。

やっとのことでBTSに乗り、ナナ駅へと向かう。
ナナ駅が近づくと、大好きな「ナナ〜、ナナ〜」のアナウンス。
ナナに来た実感を噛みしめる。

これまた重いスーツケースを持ち上げて階段を降りて下まで降りる。
やっとのことで歩道に出て、スーツケースを転がすが、悪路で意外と大変。

やっとのことでホテル前に到着すると、ホテル前に座っていたマッサージのおばちゃんが、ホテルの人を呼んできてくれた。
すぐホテルの従業員(インド系)が降りてきて、荷物を運んでくれる。

チェックインを済ませ、部屋へと案内される。
部屋に到着すると、期待していた通りの部屋だったので、心の中で「やった〜!」と叫んだ。

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期待通りというのは、ナナプラザ見下ろせる位置にある部屋だったのだ。
部屋から窓を眺めると、丁度レインボー4の入り口が見える。




チップを渡し、一人になると、カーテンを開け、まだ明るいナナプラザを見下ろしながら、冷蔵庫に入っていたハイネケンを飲んだ。
なんとも言えない高揚感を感じる。

ハイネケンを一本飲み終えると、シャワーを浴び、日本円を握りしめ、バーツに両替しにタニヤへと向かった。
レートは一万円で3050Bだった。

両替を終えると、まだ時間が早く、予想通りゴーゴーバーは一件として開店していなかった。
小腹が空いていたので、タイ料理でも食べようと、エレクトリックブルーの並びにあるスーパー内にある、お店でタイ料理を食べることにした。

大好きなパッカッパオ ムー カイダオと、ハイネケン(L)を注文した。
普段夜遊びに出かける時は、なるべくニンニク臭い料理は避けるのだが、この時ばかりは食欲を優先した。



久しぶりに食べる、本場タイ料理は、やっぱり美味しくて感激だった。
これだからタイ旅行はやめられないんだよなぁ。

お店には、いかにも常連っぽいファラン(ウェイターと気心が知れている感じだった)が英字新聞を読みながら、コーヒー一杯で粘っていた。
沈没ファランなんだろうか。。
そんなことを考えながら、食事を終えると、店を出た。

まだゴーゴーバーは開店していないので、コンビニに行って、Simカードとチャージ用のカードを購入して、
一ヶ月使い放題のプランに登録した。

そうこうしていると、やっとゴーゴーバーが開店する頃になったので、エレクトリックブルーに入店して、ジントニックを注文した(ハッピーアワーなので一杯分の値段で二杯)。

いつもいる愛想の良いおばちゃんが目の前に陣取るのはいいのだが、このおばちゃんがチェーンスモーカーで、タバコ嫌いの私の前で、延々とタバコを吸っているのを我慢しながら、楽しんだ。

少し経つと、見覚えのある子が出勤して来るのが見えた。
彼女は、直行でお店の奥に消えていったので知り合いの子という確信を持てなかった。
「見間違えかな?」と思ったが、気になったのでステージに出てくるまで待つことにした。

実は、今回のタイ旅行で会いたいと思っていた子が何人かいた。
一人は、ナナプラザ某店の子。この子は、なかなかのお気に入りで、タイに住んでいる頃、何度もペイバーしていたのだが、日本に帰って暫くしてネットに動画が流出しているのを発見した。

もう一人は、パッポンのキングキャッスルの子で、この子もよくペイバーして、タイに住んでいる頃よく家に来た子だ。家で一緒に食事をすると、使った皿を洗ってくれる良い子だった。

そして、次の子がエレクトリックブルーで「見間違えかな?」と思った子だった。
この子はソイカでコヨーティをやっていた子なので、まさかパッポンにはいないよなぁと思っていた。


暫くして、先ほどの子がステージに上がってきた。
タトゥーや、体の特徴が確認できたので、やっぱり「あの子だ!」と確信して、少し興奮したが、よくみると残念ながら改造ボディになっていた。。
さらに、以前のような純な感じが消え、歴戦の強者といった雰囲気に変わっていた。
こうも短期間で人は変わるんだなぁと、少し寂しい気分にるのを感じ、こちらに気付かれる前に店を出た。

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